2017年 アペリティフ 365 in 岐阜 実施概要

5月 花フェスタ記念公園

開催日
5月27日(土)、5月28日(日)
開催場所
花フェスタ記念公園(岐阜県可児市瀬田1584-1 http://www.hanafes.jp/hanafes/
参加費
入場料大人1,000円(公園入場料)
来場者数
500名(2016年来園者実績10000名)/日x2日間=1000名
主催
アペリティフ365 in GIFU花フェスタ記念公園2017実行委員会
共催
フランス農業・農産加工業・林業省 SOPEXA JAPAN(フランス食品振興会)
後援
花フェスタ記念公園 NPO法人チーズプロフェッショナル協会 NPO法人岐フランス
協力
ブロカントモモ パティスリー・ラ・プラージュ

6月 ふれあい福寿会館 アトリウム

ジャコバン国際ピアノ音楽祭2017 in 岐阜」の開催に合わせ、フランスの食文化の一つである"アペリティフ"を普及・推進するイベント「アペリティフ 365」誘致。
アトリウムにて、軽い飲食を楽しんでもらい、コンサートへの期待を膨らませます。そんなフランス流の「幸せなゆとりの時間」を提供します。

開催日時
6月17日(土) 12:00~19:00
開催場所
ふれあい福寿会館 アトリウム デッキプラザ

料金

前売券
アペリティフチケット(ドリンク&フード付) 1,000円
マチネの部+アペリティフチケット(100円お得) 2,400円
当日券
アペリティフチケット(ドリンク&フード付) 1,100円
ドリンクチケット 500円
フードチケット 300円
来場者数
700~1000名

会場展開

「フランスの食文化を知る~マルシェスタイル(市場)」 12時―19時
 アトリウムでの特設会場を設営。

  • ① 「ドリンク」ブース
  • ② 「フード」ブース
  • ③ 「物販」ブース
  • ④ レストコーナー(休憩所)
  • ⑤ イベントブース

ドリンク&フード

(フード)
  • フランスの伝統的な製法でつくられた数種類の「テリーヌ」 600円
  • トゥルーズの名物「トゥールーズソーセージ」 600円
  • プティフールスタイル バリエーション豊かなフランス菓子 300円~
  • フランスのパン 300円
  • ランスチーズ300円~
(ドリンク)
  • 南フランスワイン(スパークリングワイン、白ワイン、ロゼワイン、赤ワイン) 500円
  • アイスティー、アレンジアイスティー 500円
  • ノンアルコールカクテル 500円
  • ノンアルコールスパークリングワイン 500円
  • コーヒ 300円

イベントブース (既存のカフェを使用する)

  • 1日だけのレストラン(オー・エ・セルが担当)
    オーエセルのシェフがトゥールーズの伝統的お料理をコースで提供 1.500円
    開催時間 12:30―14:00と16:30―18:00の2部制 着席スタイで20名ほど予約制
  • デザートのデモストレーション(ギャルリ・シュシュ・アー担当) 600円~
    開催時間 13:00~ 15:00~ 17:00~

セレモニー 18:00~18:15

乾杯のセレモニー。主催者・来賓のあいさつ、壇上の発声で乾杯。

セルプショップ

セルプショップ(障がい者の就労に取り組む福祉施設・事業所における生産・販売活動を推進することを目的に、岐阜県セルプ支援センターが出店)は、「アペリティフ 365 in 岐阜」会場の一角に出店エリアを設ける。

チケット取り扱い

前売券
  • ふれあい福寿会館 サービスセンター 058-277-1110
  • フランス料理レストラン オー・エ・セル 058-275-6317
  • 協力いただける店舗
当日券
  • 2017 アペリティフ 365 in 岐阜 会場内 「会計ブース」
  • 同会場内のアペガール
主催
アペリティフ365 in岐阜 2017 実行委員会 サラマンカホール
共催
フランス農業・農産加工業・林業省 SOPEXA JAPAN(フランス食品振興会) 岐阜新聞 ぎふチャン
協賛
酒のひろせ 株式会社ブレッター 藤田写真事務所
後援
日本ソムリエ協会 チーズプロフェッショナル協会(予定)
協力
大野町 大野町バラ苗生産組合

参加企業・レストラン

フランス料理レストラン オー・エ・セル フランス菓子 ギャルリ・シュシュ・アー ベーカリー ラスティコ

ジャコバン国際ピアノ音楽祭2017 in 岐阜

フランス南西部の歴史のある街トゥールーズ、ジャコバン修道院で、半世紀近くにわたり開催されているピアノ音楽祭の名門「ジャコバン国際ピアノ音楽祭」との全面的な提供により、日本での初の開催。

趣旨は、若手才能の発掘、フランスから若手のピアニストの招聘とともに、本拠地のフェスティバルに日本の若手ピアニストを派遣することで生まれる芸術を介しての国際交流、地域でのアウトリーチ開催、毎年の継続的開催を前提に、単なる音楽祭ではなくピアノという楽器を通じて、地域の芸術文化の発展に寄与。音楽・歴史・文化という幅広い視座から地方再生を牽引する音楽祭に発展させるのが目標。

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